【暗部:諜報】プルート
 
 
【名前】
Garvin
 
【ニックネーム】
ビー
 
【コードネーム】
プルート
 
【職】
イレイザー
 
【種族・性・歳】
イクスドミニオン 男 23歳位
 
【身長・体重】
183cm 75kg
 
【体つき】
筋肉で引き締まった体操選手風なボデー。
 
【利き手】
両手(咄嗟なときは左手が出る)
 
【服装等】
好みの服は特になく、似合っていれば何でも着る。
仕事の時は大体3次職服。至る所に飛び道具や、毒薬などの薬を忍ばせている。
腰(背中側)に短剣護聖剣・ジブリールを携帯、両手には冥王爪・オルトロス。
 
【人称・語尾】
自分(5〜6歳まで) 俺(素) 私(公)
だ、だな、だろう、なのか?(素)
です、ます、でしょう、ですか?(公)
 
【性格】
大人しく、根は優しい。
口数は少なめで、以外と堅物に見える。
怒るとすごく怖い、ドスがきいた感じで、殺気漂う。
ストレスをため込むタイプ。
ストレスが溜まるとやや攻撃的で強引になる。

仕事の影響で、相手に自分を合わせる癖が身についてしまったので、誰かと話す場合は上記の性格とはまた異なる。(→だいたい明るく、友好的で、ほんのりちゃらい軽めで面倒見のいいお兄ちゃん)
上記は素になれる恋人の前だけである。
 
【家族構成】
5人兄弟の末っ子で次男
長女(名:ペトルーシュ、ホライゾンの妻)・次女・長男&三女(双子)・次男←ここ
 
【生い立ちなど】
ドミニオン界に生まれ落ちる。
幼い頃住んでいた土地がDEMの進行に遭い、滅ぶ。
その際、ビーの目の前で両親がDEMに殺されてしまう(目撃したのはビーのみ)。
長女の指揮の下、エミル界を目指すが、避難しようとする人々の混乱で散り散りにエミル界へ到達する。
DEMには相当な恨みがあるが、エミル界で優しいDEM達との触れ合いにより復讐の意思が揺ぎ、少し困惑している。

エミル界で右も左も分からず困り果てているときに、後に組織での上司になる、スピカと出会い拾われる。
組織に入った後はスピカの元でスカウトとして修行し、そのまま暗部に入団、後にスピカの部下となり暗部の諜報へ。
組織で、どこに出しても恥ずかしくないような一般的な教養・マナー・常識・嗜好されている趣味系などを全てマスターし、後に相手する人間をどのように扱えば上手く情報を聞き出せるのか等の訓練を免許皆伝レベルでクリア。
男性女性どちらとも夜を共にでき、その気になれば相手が翌日立てなくなるまでにすることも。逆に受け手も出来る(全て師匠のスピカ直伝)。

主に請け負った仕事は諜報、暗殺、斥候と幅広く担当。
一定の年齢を過ぎてから斥候の仕事は少なくなったものの、変わらず暗殺の仕事は続いた。
故に、それなりの人数を殺めている可能性がある。
 
【武器】
冥王爪・オルトロス、護聖剣・ジブリール(腰に携帯)、短銃(デリンジャーに似た形:両腕に1個ずつ隠し持っている)
メインは爪と短剣を使用する。
短銃は常に持ってはいるが、殆ど使わない。
 
【戦闘スタイル】
爪や短剣を使用する接近戦や体術(カウンターヒッター)。
会得している戦闘スキルは古武術(実践的なもの)と暗殺術(奇襲・強襲型)。
長身ではあるが、身軽で素早く動ける。
リーチが長く、よく延びるのでやろうと思えばやや中距離戦も可能。
 
【趣味・嗜好品】
本・音楽(ジャンル問わず)。
薬煙草(ストレスによる体のトラブルを予防したり、アサシンの服毒の成分で体内に残った有害なものを解毒するために2〜3日に1〜2本位吸う)。
※アサシンの服毒は短期間に大量に服用しなければ、毒性も低く自分の能力を高める便利な薬ではあるが、ガーヴィンの場合、限度を超えて使用する機会が多く体内での解毒速度が間に合わない時がある。
 
 
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