ファンタジーな世界を作る100項目
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うっかり狸 別館
のんびり更新していきます。予告なく記載済みの項目が書き換えられる可能性もあります、ご了承下さい。
 
0.回答開始日2015年1月12日  回答終了日 
 
【世界編】
世界
1.世界の名前
ラ・エルス
博学な人のみがこの名を利用し、普通の人々は、自分たちの世界を「世界」や「星」と呼ぶ。
2.世界地図〔山、川、海、森など〕
3.世界地図〔国境と国名〕
4.世界地図〔気候〕
5.自然的な理由により、通行困難な場所
国家
6.国家ごとの特徴
国は一つしかなく、地域ごとに自治がなされている。
文化:
魔物からの侵攻により、わずかな土地に追いやられており、何もかもが混ざり合った文化になっている。
政治:
貴族社会。
君主制。
領地があり、臣民を抱えると言う仕組みではない。あくまで身分的なもの。
7.主要都市名、及びその都市の特徴




8.国家ごとの階級制度
●国王
国王は血統で選ばれるわけではなく、20年ごとに選出される。
一定期間で1番貢献度の高いものや、人望のあるものなど、選出方法は様々ある。
●貴族
血統により選ばれがちだが、国への一定の貢献度では誰でも階級を得ることができる。
階級は貢献度の有無で一定期間で変動するため、権威にしがみついて何もしないでいると、あっと言うまに階級は剥がされる。
●平民
一般人
※簡単に言えば国が大きな会社のようなシステムになっている。
国王が社長で、貴族達が部長や課長など、平民が平社員のようなイメージ。
9.国家間の関係図
※自治体の相関図。
10.国家間の関係により、通行困難な場所
種族
11.主な種族とその特徴
●人間
特に目立った力も無ければ、目立った特徴もない。
普通の人間。

●魔物
様々な個体がある(巨大なモノから小さなモノまで、強いモノから弱いモノまで色々)。
見た目からして恐ろしい、どう猛な生物たち。
魔物のほぼ全てに理性は無いと言われており、異種族に対して攻撃的で暴れまくる。
雑食。

●妖精・精霊
見た目がとても美しい小さな生物。
身体からほのかに光を放ち、透き通るような柔らかい羽で空を飛ぶ。
魔法能力に長けおり、その力を利用すれば大地に亀裂を入れることもできると言われているが、定かではない。
血や肉には不治の病を治す効果があるとも言われている。。
理性があり、対話を試みることも可能。
空気中に漂う魔力を吸収して生きている。

●亜人
人間に見た目がよく似ているが、性質的に妖精や精霊に近い者達。
背中に様々な種の羽を付けていたり、獣の耳を生やしていたり、尻尾があったり、半身が魚だったり等々様々。
筋力が強かったり、魔法が強かったり、色々個体によって能力が違う。
一説に寄れば、遙か昔、人と妖精・精霊が仲の良かった時代に、交わった子孫と言われている。
妖精・精霊と対話が出来る存在で、唯一精霊を友とし扱うことができる。
妖精・精霊に体質が近いので、よくそれらとの実験の土台にされたり、
見目の麗しい者は捕らえられ嗜好品のように売買されてしまうこともあるらしい。
12.それぞれの種族の割合
【現在】
魔物>>>>>>>人間>>亜人>>>>>>>>妖精・精霊
【過去】
魔物>妖精・精霊>>亜人>人間
13.国家別の種族分布
大まかに分けると以下のようになる。
●人間界
人間や亜人、妖精・精霊が住むエリア。
治安が保たれ一見平和な環境ではあるが、人間同士の醜い争いが未だに続いている。
妖精や精霊は殆どおらず、砂漠で砂金粒を捜し出すレベルである。

●境界
人間や亜人、妖精・精霊、侵入してきた魔物が住むエリア
魔物の恐怖に怯えながらも、人間達が頑張って住んでいるエリアに当たる。
ごろつきや街から逃げてきた犯罪者など、腕っ節に自身がある人が集まったりするケースもあり、地安は悪い。
妖精や精霊の数は人間界より多くなる(100〜200年在住で1度会えるかどうか)。
妖精や精霊の加護を大事にしている古い思考の人間達が多いのもこの地域である。

●魔界
一部の本当に一部の力のある人間、妖精・精霊、魔物の住むエリア
妖精・精霊の数は一気に増え、10年で1体位には会えるかどうか。
14.種族間の関係図
      【人間=共存を試みる=亜人】
         /          \
       敵対            敵対
      /                 \
    魔物←――――抑制―――――妖精・精霊
       ―――――恐怖――――→
妖精や精霊がいることで魔物は抑制されて人間や亜人が平和に暮らしていたのだが、
悪い人間が彼らを乱獲したり様々な実験に利用してしまったため、絶滅危惧種になるほど数を減らしてしまい、敵対視されている。
15.種族間の関係により、通行困難な場所
魔界(魔物たちに溢れるエリア)
奥地になればなるほどその数は増し通行困難になっていく。
宗教
16.主な宗教の名前と特徴
17.宗教分布〔国家別〕
18.宗教分布〔種族別〕
19.宗教間の関係図
20.宗教観の関係により、通行困難な場所
戦争、内紛など
21.発生場所
22.発生理由
武器・防具
23.種類
●剣
●槍
●斧
●棍棒
●爪
●弓
●弩
●砲
●杖
●本
●盾
●鎧
●法具
非常に壊れにくく頑丈、かなり強い。
人間でも妖精達が使う種類の能力を扱うことができるようになる一品。
数は少なく、とても貴重。
意識を持つ武器や、人の姿を成すことが出来る武器もあるらしいが、定かではない。
壊れてしまうと直す際に、再び妖精・精霊・亜人の身体や魂などを消費するため、2度と手に入らないものもある。
大体王族等の権力者が最低1個は持っている。
24.素材
●一般的などの武器や防具にも共通している部分
木材、金属、皮、紙、岩、宝石等々。
壊れても直しやすく、量産しやすい。

●限られた「法具」と呼ばれる武器や防具類に共通している部分
上記の他に、妖精・精霊、亜人の身体やその一部や魂が使われている。
25.威力
魔法
26.使用可能者
27.使用するにあたって必要なもの
28.発達している国、あるいは種族
29.種類および魔法同士の力関係
30.使用方法〔日常・戦闘〕
31.威力
科学技術
32.発展の度合
33.発展している国、あるいは種族
34.使用方法〔日常・戦闘〕
35.威力
36.魔法との関係
文化
37.暦
38.言語
39.通貨
40.文字や書物
41.歌や踊り
42.衣装
43.食事
44.住居
45.歴史
その他
46.移動手段〔陸・海・空〕
●一般的な移動手段
徒歩、帆船、荷車など、人力や自然の力に頼る物。
ドラゴン・他有翼動物に乗る。
ドラゴンに荷車を引いて貰う。等々
●魔法による転移
術者に多大なる負担をかけるため、頻度は国王などの貴賓が緊急で逃げる際などで使用される場合がある。
●大きな箱船による移動手段
数少ない化石燃料等を使用し、動力にて飛行する乗り物。
もしくは、妖精・精霊、それらに近い能力を持つ亜人の力を燃料に飛行する乗り物。
後者の場合は、燃料にされた彼らの命が尽きた瞬間にエネルギー切れとなる。
化石燃料よりは非常に燃料効率が良いため、一部の人間の間では好まれているが、そのために延命治療を施され、ただエネルギーを量産するだけの存在と化した彼らの見た目は、見られたものではない。
47.特徴的な動物
ドラゴン
生き物の中で最も種としての頭数が多い。
多様な個体が有り、様々な環境でも生きていくことができる。
頭が良く、どの生き物の言葉も理解すると言われている。
主に人間のパートナー的存在になる率が高い。
48.特徴的な植物
49.特徴的なアイテム
50.特徴的な職業
【登場人物編】
主人公
51.名前
52.年齢・性別
53.種族
54.出身国
55.身分
56.身体的特徴・服装
57.性格
58.過去
59.口調や仕種の特徴や癖
60.使用武器
61.使用可能魔法
62.得意技・必殺技
63.仲間の人数と名前
64.一番信頼している人
65.恋愛関係にある人
66.旅の目的・理由
仲間キャラ
67.主人公の質問から、そのキャラごとに必要なものを個々に抜粋
68.主人公との関係
69.主人公と共に旅をする理由
敵対勢力
70.敵対することになる条件
71.敵対する勢力の存在する場所
72.敵対する勢力の中心人物
73.直接戦うことになる相手
74.敵対する勢力の行動の目的・理由
75.敵対する勢力が有しているキーアイテムや情報など
76.敵対する勢力の内部事情
総合
77.登場人物の相関図
【ストーリー編】
78.始まりと終わり
79.一番書きたい場面
80.絶対書くぞ場面
81.書かなきゃ終われない場面
82.書いても書かなくても、でも思いついた場面
83.主人公の旅のルート
84.敵対する勢力の進行ルート
85.国家間の関係が移り変わるエピソード
86.種族間の関係が移り変わるエピソード
87.キーワード、キーアイテムに関するエピソード
88.主人公の仲間や敵対しているキャラとの関係が移り変わるエピソード
89.恋愛関係が移り変わるエピソード
文編
90.対象とする読み手の年齢・性別
91.何人称で書くか
92.誰の視点で書くか
93.文体
94.カタカナ語、外来語を使用する範囲
95.造語
96.それぞれのキャラの一人称
97.一区切りの長さ目標
98.全体の長さ目標
99.書き始め日
2013年1月
100.書き終わり日〔予定〕
未定
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